Symantecは、企業向けデータ保護ソリューションの最新版「Veritas NetBackup 6.5」を米国市場に向けて発表した。最新版では、従量課金モデルも導入している。
【マシュマロ通信】テーマは「日本」 (産経新聞)
ブラジル・サンパウロで開かれた09春夏コレクション(AP) 今が冬のブラジルでは、リオに続きサンパウロで09春夏コレクションが開かれた。 今シーズンで25回目を迎えた南米最大のファッションウイーク(SPFW)。毎回、“環境”や“多民族の共存”といったテーマをかかげているが、日本からの移民1 0 0 ...
7月2日発表の、朝日新聞と毎日新聞の世論調査の結果を見て、意外な感じがした。安倍内閣の支持率が、朝日新聞で28%、毎日新聞で33%と、さらにきびしく下がっているのだ。
格付け2
【野村証券】(5段階評価、上位:1、下位:5)
・大建工業(7905) 3→2
世界的な木材需給の逼迫による合板価格の高騰で合板代替材への移行が進む局面を
迎えたと判断。
・旭硝子(5201) 1→1
先週、韓国での液晶用ガラス基板の溶解窯の第2工場建設が明らかになった。この
影響を織り込み、2008年12月期以降の業績予想を上方修正する。
【日興シティグループ証券】(3段階評価、上位:1、下位:3)
・石油セクター。推奨は出遅れ感の強いAOCホールディングス(5017)
・国際石油開発帝石ホールディングス(1605) 1H→2H。目標株価118万円→120万
円。
目標株価達成のため。
・新日本石油(5001) 2H→3H。目標株価910円→1,110円
・コスモ石油(5007) 3H。目標株価385円→551円
・東燃ゼネラル石油(5012) 2M。目標株価1,170円→1,340円
・出光興産(5019) 2M。目標株価13,700円→14,700円
【UBS証券】(3段階評価、上位:Buy、下位:Reduce)
・DCM Japanホールディングス(3050) Buy2継続。目標株価1,400円
第1四半期決算は営業利益は47億円、上期計画(96億円)への進捗率は49%。昨年9
月に事業統合したため、決算短信等に前年比開示はないが、前年同期における3社の
単純合算に対する増益率は12.4%と堅調。経費合理化が想定以上に進んだことで、会
社計画を約2億円上回った模様。
【ゴールドマンサックス証券】(3段階評価、上位:買い、下位:売り)
・鹿島(1812) 「売り推奨」継続
開発事業は好調だが、本業の建設事業が厳しい。
・三井化学(4183) 「売り推奨」継続。目標株価850円→900円
TDI(ウレタン原料)市況の高値を受けて業績予想を上方修正するが、売りの投資判
断は継続。
・日東電工(6988) 「買い推奨」継続
6 月単独月次売上高は前年同月比15%増、前月比横ばい(ゴールドマン・サックス
推定)となり、うち単体LCDフィルム売上高は同21%増、同5%減となった模様。一
方、LCDフィルムの受注高に関しては前月比で二桁(%)以上増加したと推定。7月以降
も順調な受注回復が予想される。
・レオパレス21(8848) 「買い推奨」継続
6月のアパート建築請負の受注が前年同月比39%増へ、法人中心に好調
・ABCマート(2670) 「強い買い推奨リスト」継続
第1四半期の営業利益は前年同期比20%増(当社予想15%増)の53億円と想定以上。
【モルガンスタンレー証券】(3段階評価、上位:Overweight、下位:Underweight)
・コメリ(8218) Overweight継続。目標株価4,130円
第1四半期の営業利益は10%増程度を確保できた模様。会社上期計画5.8%増。
【クレディスイス証券】(3段階評価、上位:Outperform、下位:Underpertorm)
・任天堂(7974) NEUTRAL継続。目標株価40,000円→45,000円
好調な第1四半期決算が見込まれる。
・第一三共(4568) OUTPERFORM継続。目標株価4,900円→4,000円
業績予想などのファンダメンタルズに変更はない。同社が現時点でクレディ・スイ
スの医薬品の推奨トップ銘柄という位置付けは変らない。目標株価4,000円は2009年3
月期予想PER25倍。
・ファーストリテイリング(9983) NEUTRAL継続。目標株価9,400円
6月の販売実績は、既存店前年比1.3%減(内、客数3.3%減、客単価2.1%増)。
クールビズ関連商材の伸び悩み(3 年目に入り伸びに一巡感)、ドライキャンペーン
の集客効果が今ひとつ。
経済産業省は、丸紅や三菱商事など、6社から申請のあったクリーン開発メカニズム(CDM)及び共同実施(JI)にかかわる13プロジェクトを政府承認したと発表した。これらのプロジェクト支援担当省庁は経産省。 今回承認を受けたのは、丸紅による中国でのクリーンタイプコークス炉での廃熱回収発電プロジ...
神奈川県のタクシー全面禁煙へ
神奈川県個人タクシー協会(横浜市、約2,800台)は2007年5月17日、理事会で所属の個人タクシーを全面禁煙にすることを決めた。5月30日の総大会で正式に了承され、7月11日から実施する。法人加盟の同県タクシー協会(同、約1万1,000台)も4月末に、7月11日から全面禁煙と決めており、同県内でほぼ全タクシーが禁煙になる。